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ナンパにて候

初めに忠告します。
長いです。
心して読んでください。

女の子といやらしい事をしたい!

経験人数3人の僕はもっと多くの女性と関わり男性としての人生を謳歌したい。

そう決意したのだ。



1.ネトナン編

その思いで僕は街に出ずにスマホをポチポチした。



女の子 いやらしい事 で検索すると出るわ出るわ出会い系サイト。

一部ストリートナンパや、クラナンの記事も出てきた。


恥ずかしがり屋な僕は適当に読み流しそれら2つの手法は封印することにした。

夢を膨らませながら会員登録。

なんと無料!え?無料で女の子と出会えるんですか?なんてウキウキしていた。



定型文を送りつけ、特にプロフィールも拘らず、やっとの思いで返事が来たのは童顔な可愛らしいJD。



運命の人だ!!!

そう思いアポを決めた。



結果、1万4千円のamazonギフト券を騙し取られた男性が奈良県のど田舎の駅に佇んでいた。



初めてのネトナンは惨敗?No!!

戦ってすらもいない。

いや相手はおっさんなのか?

色んな思考が巡り憤りを感じていた。

しかし騙される方がカモ。

いい勉強になったと思い帰路につくことにした。帰り道のターミナル駅でもモヤモヤは晴れなかった。

『このままでは帰れない』


そう思い決意した。


道行く可愛い子に話しかけようと!


なんて話しかけて良いかもわからず通り過ぎる女の子達。


あっという間に30分は過ぎたと思う。


丁度雨が降ってきたので駅ビルの軒下に避難するとこにした。


そこに同じく避難してきた美人なお姉さんがいた。


僕『いきなり雨降ってきて焦りましたーお姉さんも傘持ってないんですか?』


美『待ち合わせで駅に来たんですけど相手が遅れてるみたいで、建物の中の用事だったから傘持
って来てないんです』



僕『僕も奈良県と友人に会いに行こうとしたら急にキャンセルになってしまってテンション下がってたんです』


僕『もしよかったら雨で風邪引いてもあれなんで特別にカフェで時間つぶしの相手になってあげますよ』



初めてのストリートナンパでカフェに連れ出すことに成功。


そこではたわいもない話を続けてあっという間に1時間が過ぎた。


最後にLINEを交換してバイバイ!


やった!ナンパ成功だ!凄く嬉しかった。




やっぱ俺天才なんじゃね?って思いながら封印したストリートナンパの記事を読み直す。


バンゲ…?連れ出し…?即…?わけがわからないよ^^;


道で偶然出会った女の子とその日の内にいやらしい事をするんですか?え?そんな世界あるんですか?


普通にパニクり記事を読み漁った。


僕の中でナンパとは知らない女性と出会い、友達になり、偶然トラブルになり仕方なく2人で泊まることなり、いやらしい事をしちゃった。がゴールだと思ってた。



1週間後無事にカフェのお姉さんは死番することとなる。



2.ストリートに立つ



あの日以降、僕はストリートに出ることを決意した。そう!即を狙って。



仕事が終わると毎日街に繰り出した。


自分なりに声のかけやすい場所を探したり、反応の悪いポイントと良いポイントを比較してみたりもした。


この時はクラスタの存在も認識しておらずただただ完ソロで女の子に声かけをかけていた。


もちろん地蔵はかなりした。


どうやって克服したかというとタイプの女の子に声をかけれない度に100円をコンビニに募金することにした。


女の子の周りに人がいる・道幅が狭い・近くで見るとタイプではなかった・自分の準備ができていない。


声をかけれない言い訳は沢山あった。


ただ挨拶だけでいい。


成功する必要もない。


心が動いたのに声を掛けなかった時点で100円募金。その気持ちで声かけをした。


1日最高で3000円募金したこともあった。


何回も募金するのが恥ずかしくていろんなコンビニを巡ったのもいい思い出だ。



昔から人見知りはしない性格なので一度話せれば相手を楽しませる事に自信はあった。


そのおかげでバンゲは沢山できた。


カフェへの連れ出しもできた。


しかし居酒屋やカラオケに連れ出すことは全くできなかった。



自分なりに分析をしてみた。


結論としてバンゲやカフェへの連れ出しの時は下心など一切なく相手へのメリットも提示しつつ提案できていると。


女の子は敏感なのでその下心を感じ取ったのかもしれない。


アルコールで酔わせたり個室への連れ出しは自分自身下心があるのは認識していた。



下心を一切消した提案にしよう!



相手を言いくるめる事は得意なので自分とその連れ出し先をプレゼンするようにした。


すると個室や居酒屋へ連れ出す事に成功した。


しかし居酒屋へ個室に連れ出してもどんな話をしていいかわからない。


相手が仕上がってるかもわからない。


結果なんの打診もせずただ楽しく解散というチキン野郎が焼きあがったのだ。



考えた。なぜ即れないのか。



答えはすぐに出た。打診をしていないからである。



僕はけしてモテてこなかった人生ではない。


告白も何回かされたことはある。


経験人数が3人なのも彼女としかしてこなかったからだ。

むしろ彼女以外とそういう関係になるのは良くないと思っていたナイスガイだ!


以前にも似たような状況はあった。


女の子から一人暮らしのマンションに誘われたり、サークルの合宿で女の子と2人きりになった際に背中をツンツンされたり。


今思えば女の子からの絶妙なスルーパスだ。

それを僕はシュートも打たずにスルーしていたのだ。


なぜシュートを打たなかったのか。


それは外した時の失敗が怖いからだ。


ではなぜ失敗が怖いのか、その子との関係が壊れるのもあるが、なにより失敗は自分のプライドが許せないのである。



もう一度ストリートナンパについて考えてみた。


ストリートナンパとは見ず知らずの女性に話しかけて仲良くなりHをする。



ポイントは2だ。


1つ目は見ず知らずの女性と出会えること。


失敗してもなんの関係も壊れることはない。

会社や学校、既存のコミュニティでもない。

むしろ相手もその方が気楽だろう。




2つ目は出会える数が半端なく多いこと。

会社や学校で失敗をしてしまうと女の子との関係ドンドン消費していくことになる。

しかしストリートナンパにおいてそれはない。

失敗すれば次の可愛い子に声をかければ良い。



そこに気づくのに時間がかかった。


今までの価値観に囚われていて打診が出来なかった。



自分のちっぽけなプライドは自分しか認識していない。ことストリートにおいては誰も自分の失敗など気にもとめない。


周りに迷惑をかけることもない。



決めたのだ。



シュートで終わろうと。



3.形式グダ



シュートで終わろうと決めて以降、準即はそれなりに出来るようになった。


ただ打診をした際に一度でも断られると直ぐに諦めて解散をしたり、連れ出しを諦めていた。


ある時準即をした女の子に質問をしたことがある。


僕『なんで俺なんかについてきてくれたん?』


女『しっかりリードしてくれたし話してて楽しかったし悪い人ではないと思ったやで』


僕『そんなんでええの?大体の男そうやろ?』



女『私意地悪でそんな乗り気じゃ無いけど別に抱かれてもいいかなーって時は一度駄々をこねるねん』


(なんやコイツ面倒くさいな)


僕『へぇー可愛いとこあるやん』



というくだらない会話をした。


そう、女は男の根性を試す時があるのだ。

別に抱かれても良いと思っているのにも関わらずグダるのだ。

なんと面倒くさい。



しかし女の子の立場に立ってみればHに対してノリノリやる気というのは恥ずかしい事だろう。



これを機に全ての打診は一度で終わるのではなく粘り強く再打診をしてみようと思った。



しかしそんなに上手くはいかない。


一度打診を拒否されて再打診をしても同じ返答をされるだけ。


本当にガチグダなのか?本当にガチグダなんだろうな、、、と悩む始末。


そこで面倒子に相談。



僕『粘り強く何度も打診したけど無理やったで』

面『キモっ!!』

僕『え?根性がどうとか言うてたやん!』

面『いや、一度断ってんねんから同じ言葉繰り返しても無理に決まってるやん。女の子にもプライドがあるねんで?』

僕『なるへそ』

面『真面目な雰囲気で誘われて断ったら空気悪くなるやん?そんな女の子だってわかってるしそのままホテル行ったって空気悪いままやん?断られたら空気の入れ替えしいや。』


僕『やるやん面倒子』



そうなのである。


真面目に打診をして断られた際の再打診は楽しい空気にしないといけない。


僕はまた成長してしまった。



そこからの僕は打診をする際は1回目の打診は断れると心の準備をし、うろたえないように気をつけた。


次に断られた後、直ぐに切り替えて楽しい雰囲気にした。


僕『断られたわ!一世一代の大勝負負けたわー地元では負け知らずやのに』


僕『あっごめん!忘れ物したわ!一緒に取りに来てくれへん?』

女『え?どこに?はよいこう』


僕『さっき一世一代の大勝負に負けたホテル!301号室やって!はよいこ!従業員に盗まれてまう』



などと訳の分からない言い訳何個も繰り出して打診を続けた。


打診に付き合ってくれてるうちはドンドントライしましょう!


女の子もこちらの打診が面白くて都度都度笑ってくれた。


その内仲良くなって付いてきてくれるケースが多くなった。



4.もののふ



僕がストリートに降りたって3ヶ月経った日、U街に足を運んだ。


慣れない土地での声かけ。


連れ出し先もわからない。


むちゃくちゃ地蔵をしたことを覚えている。


何の結果も出せないまま時間が過ぎ、日が沈んだ頃にとある事件が起きた。


目の前の爽やかな少年がATMの前に立っている女性に声をかけたのだ。


少年は笑顔で話しかけていた。


(ほーう、ナンパなんかな?すごいなー!)


そう思いつつ見ていると


男『おい!人の女に何してんねん!お前スカウトか!!』


その女性の交際相手がATMから出てきてその少年に怒鳴ったのだ。


少『すいません!スカウトじゃないです!』


そう言いつつ少年は去ろうとしたが足がもつれ、立ち往生してしまった。


その間に追いつかれ掴まれてしまう。


そこにもう1人の青年が止めに入った。


しかし男性の感情は収まることはない。


3人で揉みくちゃになっているところに僕が止め入った。


僕『人の女に声をかけたのはこの少年が悪いです!でもそれで殴ったりしたら全く悪くないお兄さんまで悪くなりますよ!』


僕『お兄さんはかっこよくて正義感のある人なんですから殴って悪くならんといてください!』



多分こんなことを言ったと思う


すると男性はだんだん落ち着きを戻してくれ、少しのお叱りで少年達は解放された。


少『ありがとうございます』


青『本当に助かりました!』


僕『すいません。あそこはお兄さん達を悪く言わんとあの男性も納得してくれへんと思って悪もんにしてしまいました。』


青『いえ、殴られんで済んで良かったです』


僕『本間に良かったです!あれナンパしてたんですか?』


青『そうです!僕はアイツに待ち合わせの女には声かけんなっていつも言うてたんですけどね!』


僕『僕も声かける時あるんであんな風になってたかもです!困った時はお互い様ですね!』


青『ツイッターとかやってます?』


僕『いやーやってないですね』



最初この時なぜツイッターを聞かれたのかわからなかった。


青『じゃあこの後僕たち飲み会なので』



その飲み会の集合場所に行くと青年達が沢山集まっていた。


その中の1人が虎ちゃんである。


その時は名前も明かさずただただ挨拶して終わった。



数日たった頃、僕はまたU街にいた。あの時と少年に連絡を取り合流をしようとしていた。


しかし少年はかなり忙しそうにしており挨拶だけで終わった。


その少年は第一回IPPON グランプリに参加真っ最中だった。


挨拶した時はかなり張り詰めた空気で物凄いプレッシャーの中戦っているのだと感じた。


極秘裏に作ったアカウントをその少年に教えてその場を後にした。



その後、虎ちゃんとも偶然街の中で出会った。顔が真っ青で死にかけていたのを覚えている。そんな彼とも改めて挨拶をさせて頂いた。


ナンパの世界には自分の実力を披露する場があるんだと改めて驚かされた。


またそんな大会を雲の上の存在のように認識していた。


こうして僕は【もののふ】としてナンパクラスタに身を置くようになる。



5.出会い



クラスタに身を置いてからツイッターやブログで自分の存在をアピールした。


ブログを書いて直ぐにダナハさんにコメントを頂き、合流させて頂いた。


ぶっ飛んだ人だなというのが最初の印象だ。


しかし付き合いをしていく内にこの人以上に大人な価値観を持ち自分を貫いている人はいないという尊敬の心を持った。


ダナハさんから色々な人を紹介して頂き、色んな人と合流できた。

けいしアディオスさん御堂筋くぅん合流ありがとう。



そんなある日アランさんから第2回IPPONグランプリの誘いを受けた。


初めての大会しっかり準備をしようと決めた。


IPPONグランプリの前の週に祇園祭があった。そこで1日目ひよこと組み支店長ゲームでくるくる2即するとこに成功した。


2日目、3日目はピクミンBOSSと出撃し、全員2即ずつで終了した。


IPPONグランプリのウォーミングアップには


充分な結果となった。





僕たちチーム虎ちゃん

マィケンさん、エビぞー兄さん、焼き枝豆、時田秀美さん、アディオスさん、もちまる、アランさん、ピクミン、たくぞう、もののふの計11名で戦った。



当日はピクミンとコンビを組むことになる。アランさんからの使命は乱を決めてこい。

開始40分くらいで時田秀美さんが1即したのを今でも覚えている。

魔法かと思った。

時田秀美さんの即報はむちゃくちゃプレッシャーになった。

ピクミンと僕はなかなか連れ出せずにいた。

ピクミンゾーンで諦めずに声かけをしていると笑顔が素敵な女の子二人組がこちらに向かってくる。


ビタ止めをし提案開始。


こちらの提案を承諾。直ぐにタクシーでエアビに搬送し支店長ゲームで乱をすることに成功。

チームとしては20即で優勝することとなった。


ナンパは女の子と向き合う物である。

しかしこの大会を通じてナンパは女の子と向き合いながら男達と楽しむことでもあると学ばさせて頂いた。



大会後はいろんな人とコンビを組んだ。

特に仲が良かったのがBOSSたくぞうピクミンだ。

こいつらとコンビを組んで本気でやって坊主を叩いたこと無いレベルだ。

実際にたくぞうピクミンBOSSもののふがどの組み合わせでコンビを組んでもストからのくるくる以上は狙える自信がある。

その中で洗練されていったのが支店長ゲームである。

支店長ゲームを理解してるやつとコンビを組めば最低でもセパ即。

かなりの確率でくるくるからの乱にはもっていけるだろう。

乱はすごく楽しい!

女の子達にW笛をしてもらったり、パイパイに顔をうずめながらHできるとか最高やろ!人生で一回は経験しといたほうがいいレベル。

間違いなく老後の武勇伝が1つ増える。


乱という女の子達と非日常を楽しめることになったのもクラスタに入り、素敵な人達に出会えたからだ。


この頃からコンビナンパの楽しさを覚えるようになる。



6.遠征



コンビナンパに楽しさを覚えてからは仲間で遠征に行くことが多くなった。


2017年の東京遠征
獅子勢が温かく迎えてくれた。故タロット、エルヴィン、故まるやま、故カート、マコトさんにはお世話になった。


結果としてBOSSXOルーティンで直ホくるくる。ピクミンタロット支店長ゲームでくるくるくる。


昼スト即やコンビ即2回あって3日間で計8即で終える。



2018年の福岡遠征
味噌獅子勢関西の合同遠征となった。

明太子クラスタのシシオさんるートさんはるさんに酒を奢ってもらい歓迎して頂く。その後猫箱へ。

人生で初めてクラブから連れ出して乱に成功。全てたくぞうがやってくれた。あいつはエロい。しかも強い。

そして悲願の4対4の支店長ゲーム改が華麗に決まりくるくるくるくるの一部乱はあったが計15即(ピクミンの遺伝子グダ)が成功した。

昼ストでも即って、結果2日間で7即。ソクヒコとも会えて良い遠征だった。



2018年北海道遠征

レムと暇電をしていると急遽冗談で誘われ、冗談で航空券を取得し冗談でポロサツへim



レム、テロ、スラ、レオン、ピコさん、カイジ、BOSS、ピクミン、もののふで遠征。

なぜか僕だけ1日早くim

ポロサツクラスタに歓迎して頂く。

念願のKTTとも会えて満足。

ポロサツクラスタの小次郎と古都クラスタを裏切ったクソ雑魚とトリオを組む。

K箱からトリオを連れ出してむちゃくちゃ頭を使って粘り強く、くるくるくるの3即成功。

最終日には小次郎と乱に成功。


昼ストとGTを加えた3日間7即で終了。



どの遠征でも意識していたのは仲間と楽しみにナンパも楽しむ。


その意味はコンビやトリオを組んでワイワイしながら女の子と乱やくるくるをするのも良いが必ず昼ストをする事だ。


コンビナンパとソロナンパは全く別物である。


コンビナンパが上手い=ソロナンパが上手いとはならない。


だからこそ知らない土地の昼でも即れるか、それを各遠征地では必ず行ってきた。


昼スト即は楽しいし気持ちいいし女の子とゆっくり話せるから好きなだけなんですが笑



クラスタに入って一番良かったのは同じ志を持った仲間ができたことだ。


大人になってからできる友達というのは非常に貴重な存在だと思う。



どこの地域に行っても共通の仲間がいる。それだけでクラスタに入ってよかったと思えた。



7.イベント



ある程度名が知れ渡るとイベントにもお誘い頂ける。


DBRピコさん主催のイベント。

期間内に美女を即り判定の公平なジャッジのもとスト値がつけられその数値で競う大会。


僕は今までで一番のスト高と思った女性を即るもスト値6以下の判定外となってしまう。


やはりスト値は自分の主観だし、公平にジャッジをしてくださる場で皆んなと競い合うのは凄い緊張感であり貴重な体験だ。


今年も開催されるようなんでよろしくお願いします。
ツイッターで理論ツイートばかりしてマウントを取ってる諸君達は必ず誘われたら参加するように。
言い訳なんかいくらでもできるからな。
ブランディングとはそういうものだ。
頑張れ!理論派系諸君!





アルティメイル火の鳥さん主催の一番モテる男を決める大会。

故ロディー、復活ののりたまたま、レオン、J、えっちゅうたつお、ごく~さ。、UC、もののふの計8人の男達でモテを競い合い、3人の女性達から評価をして頂く大会だ。


女性達には1位10P 2位5P 3位3Pと順位をつけてもらいポイント制で競う。


イベント前から僕は全員の女の子達から2位ゲットし優勝すると宣言していた。


1位を狙いに行くとポイントが偏ってしまうと懸念したからだ。


結果は目論見通り全ての女性から2位の計15pを頂くことができた。


しかし結果は自分も2位だった。


なんと1位の故ロディーさんが2人の女性から2位。1人女性からは3位の計23p。


ロディー半端ないって!勝てへんやん!こんなんできるなら言うといてや最初から!


話してみたら(あーこりゃあ負けるわ)って普通に思える人だった。


全員2位取ると宣言しつつ、色気を出して1位を目指した女の子はレオンを1位にした。


その子はぶっちぎりでレオンの事が1位だと言っていた。


普通に悔しかった。


今までの自分の即り方としては小さな好感度を積み上げていき好印象のまま即ることだ。


ぶっ刺して惚れさす程の技量はまだない。


普通に伸び代を感じた。



まぁ即るのには2位でも十分なんですけどね(はぁと



よくナンパ師や恋愛工学生達の議論で優しい男はモテない論争が起こりがち。

これは間違い。

優しい男はモテる間違いなく。

ただ女の子の要求を聞いてあげるのは優しさではない。

女の子が困ってることを助けたり、女の子が喜ぶこと自分で考えて自分から主体的にすることが優しさだ。

受動的にする優しさに女の子は価値を見出さない。

しっかり女の子を観察して気配りをしてほしい。絶対に喜んでくれるしモテる。



2018年関西ナンパ師忘年会

筆頭幹事のたくぞうを中心にシャチ、だいぶつ、BOSS、ピクミン、レオン、もののふで開催させて頂いた。

途中身バレ問題もありキャンセルが続出したが多くの皆様が参加してくださり無事成功した。

東京、ngn、桃の国、味噌など各地から参加頂いた。

本当にありがとうございました。

ナンパクラスタ不要、ナンパするのに合流はいらない。

女の子をナンパするのにコミュを作るとか頭おかしいと言われた…確かにそうかもしれない。でも、やってみる。


女の子のお尻を追っかけ回してナンパするのも楽しいし、こんな大勢の中心となってバカやれるのも楽しい。

どうせなら欲張りにどっちも楽しんだらいいと思う。

幹事楽しいので是非皆さんにクラスタの中心となって欲しい。


有名になれば各イベントに招待される。
お金があってもできない事だと思う。

同じ志を持つ仲間がいればこそできるイベントだ。

ナンパクラスタに対する世間の風当たりは厳しいが是非盛り上げていってほしい。




8.ナンパ

人生でこんな刺激的な遊びはない。

お陰様で捏造を含めて2017年は100即で終えた。

色んな経験をさせて頂いた。

これを経験してない男性は勿体ないなと暴論を吐けるくらいに勿体ない。


クラスタに入らなければ複数プレイなどなし得なかったし、まして出会ってその日になんてありない。


クラスタに入ったからこそモチベーションも保てたし一緒に悩んで相談できる友人もできた。

昨今、ネット掲示板で誹謗中傷や身バレなんかが問題となっている。

確かにナンパクラスタはアングラで反社会的なコミュニティかもしれない。

しかし合流してきた人の多くは社会できっちと役割を持って責務を果たしている人ばかりだ。


そんな人の人生を無茶苦茶にしていい訳がない。


晒した人の心も心配だ。

ナンパクラスタ相手だから悪いことをしてもいいという考えは必ずリアルの世界にも影響が出てくる。

そんな心を持ってる奴がリアルで慕わられる訳はない。

みんな気にくわない事があっても歯を食いしばって生きている。


それが忍耐力に繋がり結果としてナンパの成功にも近づくはずだ。


親しき中にも礼儀あり。人と接する上で絶対にこの言葉は大切だ。


よく『~とだったら気を使わんでいいしむっちゃ楽だわ』という言葉を耳にするが鵜呑みにしてはいけない。

そんな気心知れる相手だからこそ気を遣ってほしい。

人間関係とは両者思い合って成立する。

女の子と向き合う前に人間と向き合う努力をして欲しい。

色んな人がいて面白い人が沢山いるコミュニティのナンパクラスタに属せて本当に良かった。

この物語はフィクションにて候。
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僕がクラスタナンパを始める前と始める後で大きく変わったのは女の子に対して物怖じせず自分の意見を伝えるようになれた事です。
Hをしたい、僕はこう思う、僕はこうしたい!
しっかり自分の意見を女の子に伝えてください。
仲良くなって居れば意見を聞き入れてくれます。
シュートで終わりましょう!グッドゲイム!
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コメント

めちゃめちゃええブログやった!

出会えてよかったです(^^)

フィクションにて候。・・・
あ、あの登場してきたころの初期にもののふちゃんが使ってた「候」を最後においてきたなww

たぶんそれで締めくくるかなと思った通りきたー!最後、思ったわ😊😊
これはある意味、もののふのボヘミアンラプソディーやなw

ショーン

ステキな内容でした。
考えてナンパをする過程を覗くことができて
決して顔とノリだけでやってきたわけじゃないんだなと思いました。

ナンパ楽しいですよね!
クラスタとガヤガヤできるのも最高です。

身バレ問題なんかも、なくなればもっともっと楽しくなるんですけどね。
もっとみんなで楽しめばいいんです!

お疲れ様でした!めっちゃいいブログでした!

あつい気持ちのこもった内容ですごい心揺さぶられました(^^)
あと一回断られた後の再打診は空気を入れ替えて楽しくなんすね。なるほど、はじめて知ったのでとても勉強になります。

「スーアルスーチンチェン!」
「スーツァンミー!」

金を使わん時は気を遣え!
金使う時は気を遣うな!
中国の有名なことわざです^_^

素敵な内容でした。

mixiナンパnote販売の布石になるような内容でしたね!発売を心待ちにしています!

たまにはいいブログ書くやんwwww
たくさんの出撃&コンビしてくれてありがとう🤗

グッドゲーム もののふ
いい記事だった。

2017年は捏造構成比率90%での100即やったけど、今年は当社比25%減になったのは凄いと思う!
今後も捏造しような😘😘😘

とても読み応えありました!
自身の失敗の葛藤からストイックになる姿に共感できます。
自分理論派マウンティングナンパ師ですが、支店長ゲームはぜひ伝授していただきいw

前半は知らなかったもののふさんの誕生話で途中からはリアルタイムで見ていた内容だったので思い出してワクワクしながら読みました!!
この歴史書印刷して全国の図書館に寄贈しましょうww

やっぱ昼ストですよね(^^
もののふの科学は不滅です。

Re: タイトルなし

ピクミンへ

白子すぎやろ!
やめろやww

Re: タイトルなし

ごく〜さ。さんへ

これで絶対締めくくろうと思ってました。
自分自身この世界で味わった事が未だに夢なんじゃないかと思います^ ^
僕は現実世界にいるんで普通に候ごっこしましょうね!

Re: ショーン

ショーンさんへ

誰が顔とノリだけやwww

上達に関してはスト値の要素は大きいと思います。

ただ入口はみんな同じやと思います。

普通に即るとか無理でしたからね!

クラスタ好きなんで盛り上げていってくださいね!

Re: タイトルなし

ジャンさんへ

読んでくださってありがとうございます!
最近無茶振りばっかしてごめんなさい。

女の子は十人十色なんでわからないですが1回ダメやっても和めていたら再打診余裕ですよ!頑張ってください!

Re: タイトルなし

マサルさんへ

博識www
中国のことわざ知ってるとか何者ww
コメント頂きありがとうございます!

お互い息を潜めて女の子のお尻追っかけ回しましょうね!

Re: タイトルなし

コメントありがとう!!
近日発売や!!

Re: タイトルなし

たくぞうへ

誰がたまにはやwww
いつもハートフルで心温まるブログや!
こちらこそありがとう

Re: タイトルなし

ボヤッキー

コメントありがとう!
ちゃんとコメントしてくれるところ好きやで!

Re: タイトルなし

BOSSへ
コメントありがとう

やっぱりナンパは捏造してなんぼやろwww
捏造して満足感を得るん棚wwm

Re: タイトルなし

ラムさんへ

コメントありがとうございます!
今でこそヘラヘラのノリでナンパしてますが結構真面目に考えてやってましたねwww
そんな時期も凄く楽しかったです!
支店長ゲームオススメです!

Re: タイトルなし

ドンちゃんへ

せやろ?
俺も最初はチェリーやってん!
誰もが最初は通る道やと思うぞ!
筋トレばっかしてたらあかんでww

Re: タイトルなし

ソン君へ

コメントありがとう!
もののふの科学は昼ストを推奨しております!
後は任せた!

ポロサツはよ

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